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  • ここが違う、吉田ゼミの学習法

 

吉田ゼミナールのライブネット授業は交通費0円

 通学不要のライブネット教室は、インターネットができるパソコンがあれば、どこででも出席できます。
 忙しい学生・主婦・社会人も授業が始まる寸前まで、あなたの時間。通学型の予備校では行き帰りに時間がかかり、講習費用以外にも交通費やお弁当代など、知らず知らず出費があります。

 

豊富な看護学校の情報

 吉田ゼミナールは長年、看護学校の入試問題の作成、定期試験の作成に携わってきました。看護学校に入学する学生の弱点分野、学生の読解力がある程度、把握できているので、的確な指導が可能です。
 また、全国にいる卒業生が、学校の特性や選び方のポイント、自分の経験談等を交えた情報を提供してくれます。 

伸びる理由を科学する

 LMS(オンライン学習進捗管理システム)で個々の学習特性を分析します。
 人により習熟度が異なりますが、この学習法では、すべてのゼミ生が各分野毎に知識を習得し、次の分野に進みます。
 最初は、ある人は5分で、ある人は20分と、マスターできる時間に差があっても、この学習習慣を繰り返しているうちに、どの人も習得力が上がり、いつの間にか成績が伸びています。
 これは、既に看護師国家試験の受講生が実証しています。

 考える力を鍛錬する

世界基準の学習進捗管理システム(LMS)と反転マスタリーを融合させたハイブリッド教育を導入しています。講義前はEラーニングで事前学習、講義当日はディスカッションを交え考える、講義後は実力の定着のためにテストをする。自分の思考回路の中で答えを導き出すので、自然と思考力が身に付きます。

 看護師の仕事はCase-by-case

通塾型の多くの予備校でよく見られる暗記型の国試対策は○=●と学習します。また1対1で学習する場合、苦手分野だけにスポットを当てた授業をするので、ストーリー性がありません。現場で『では、このときは、どうなるの?』と聞かれると関連性が分からないので、返答に困ってしまいます。暗記だけで看護学校に入学し看護師になったとしても、自分に判断材料がないので、優先順位がわからず、『指示待ちナース』ってことになる可能性も。 

自宅で受講できる授業

授業が始まると同時に、あなたの部屋が教室に。あなたと先生の距離は60cm、一番前の席で勉強に集中できます。夏の暑い日も、大雪が降っても、インフルエンザ等の感染症が流行っても周りにふるまわされることなく勉強に集中できます。

質問ができる

授業中チャットやWebカメラを使って質問ができます。「対面型の予備校は周りの人の目が気になり、わからないところがあっても、質問できず次へいってしまった。吉田では歳も顔も見えないので人に笑われそうなことでも質問できます」という言葉をよく聞きます。もう少し詳しくと思った時は、講師があなただけの専用動画でお答えします。

志望校の個別指導

受験学校の過去問題の強化


 

 
 あなたの希望に沿って授業を行います。あらかじめ、時間の●
 

現在、集団授業は●
開講次第、お知らせいたします。 

オンライン授業で看護学校に入学

 
 吉田ゼミナールは、看護師国家試験対策の予備校をスタートして、20年を迎えようとしています。その間には、毎年、多数のゼミ生が看護師国家試験に合格し、看護師として活躍されています。
 
 以前から「看護学校に入学する前から指導をしてほしかった」「看護学校に入る後輩に勉強を教えてほしい」とゼミ生からご要望をいただいていました。
 
 今回、中学・高校の塾の先生方にご協力いただき、念願の看護学校入学の受験対策のコース「看護学校受験対策 吉田mini」を開講いたしました。
 
 現場を知った卒業生からもアドバイスをいただきながら、あなたが、「自分がなりたい看護師」のために、「どんな学校に行けば」「どんな勉強をするべきか」を、的確にサポートできると確信しています。